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熊田曜子さん安田美沙子さん握手会(10/23)

行ってきたのである、熊田曜子さんと安田美沙子さんの握手会に(^^)

こういうイベントの時はいつもなんだけど、緊張してしまって相手の顔も満足に見た記憶が残らないというか、着てた服のことなんか全然覚えてなかったりする。

ではどんな衣装だったかというと、こんなだったのである。
こっちの報知は色がちょっとおかしい。

だいたい緊張するのは、なにを話そうかと考えているからである。
ありきたりの「頑張ってください」というのが悪いとは言わないが、それはみんなが言いそうなので別のことを伝えたい。特にひねったりしなくてもいいから。

まぁ今回は初めてだったので以下のような内容で。

自分「初めまして!」
安田「初めまして(^^)」
自分「集英社のイベントでナンですが、Sabraのグラビア見てファンになりました」
安田「ありがというございます。これからもよろしくお願いします!」

無難だ(笑)。
流れ作業の握手会ではなかったので、この会話は全て熊田曜子さんにも聞えていたはずだ。
とすると「あ、この人は私じゃなくて安田美沙子ちゃんのファンなんだ……」と思われた可能性がある(^^;) 最初の一言の時の笑顔が硬かったような……?

自分「初めまして」
熊田「初めまして[^^]」
自分「“Knock Out”を観て以来のファンです」
熊田「ありがとうございます」
自分「実は買えなかったんですけどね……」
熊田「いえいえ……」

余計な一言を言ってしまった(^^;)
ちゃんとネットのダウンロード販売では手に入れたことを伝えておくべきだったか? いや、冗長になるから会話は簡潔なほうがいいのだ、と自分を慰める。

二人とも600人ちかく握手した後だったので疲れていたのか、ちょっと元気が無かったような気がした。
なによりも目の前にいる人を絶対取り込んで自分のファンにするぞ!というような意気込みが感じられなかったというか(苦笑)。
まぁそんなほんわかした雰囲気も良かったといえば良かったのですが、テレビなどで見る時の元気な印象はあんまり無かったです。

さてこの握手会が良かったのは、事務所の意向なのか書店側の意識の問題なのか分からないけど、ひとりひとりの時間を十分に取ってくれていることだ。
ぼくは会話を一言二言で終わらせようと短めに考えていったけど、せかされることも一切無かったので、あのままもう少しくらいは話せていたと思う。
この辺の雰囲気は並んでいる時に前の人たちの様子をうかがおうと思っていたのだが、階段昇って右に折れるとすぐに熊田・安田の二人がいて、そんなヒマが無かった。
荷物預けてすぐに自分の番になってしまうのだ。

だからといって握手会自体になんの不満もなく、非常に良い雰囲気だったと思う。
ただ、自分が舞い上がっていたのと、会話を短めに切り上げてしまったので、ほんとにアッというまに終わってしまった感じだった。

安田美沙子さんには11月6日と、うまくいけば同14日に再会できるので、その時を楽しみにしたいと思う。
14日のはSabra別冊だから、写真集の内容にも二重丸で期待してしまう(^^)

ところでこんなページが集英社のページであるんですが、ここのサンプル画像って写真集本体にも収録されてないのがあるみたいで貴重です。
よく見比べたら載ってるかも知れませんが、許して(^^;)

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